手帳ライフログに写真シール!作り方と自作方法3選

手帳を見ながら写真とともに「あの日」を振り返る。

そんな手帳を作れば、5年後、10年後に振り返った時に

その時の「楽しい」「うれしい」が思い浮かびあがってきます

単純に見てるだけで楽しくなるので、「もっと手帳をみよう!」

ともなりますしね。

手帳が楽しくなるので長続きしない、、という人にも良い方法です。
今回は、手帳ライフログを良いものにするための

写真シールの作り方と自作方法を3つ紹介します。

写真シールの作り方1:モバイルフォトプリンターを使う

 

旅先でシールをすぐに作りたい!という人や手軽に作りたいという人にはモバイルフォトプリンターがおすすめです。

モバイルフォトプリンタの良いところ

・なんといっても手のひらサイズ

・その場で友達にもプレゼントできる。

フォトプリンタの注意点
・出来上がりが赤みがかったり、セピア風になるものが多い。
・写真のできあがりサイズが幅8センチ~と大きめ

 

セルフィ―なら手のひらサイズではないけど、5.4×5.4センチ~可能)

手のひらサイズのモバイルフォトプリンターですが、

発色が赤みがかったり、セピア風になるなど写真の再現性はまだまだのようです。

こんな人におすすめ!!

そんなモバイルフォトプリンタは手軽さを優先させたい!その場で友達にプレゼントしたい!という人におすすめです。

 

じゃあ、画質の良い写真を簡単に印刷する方法はあるの?

今まで紹介したモバイルフォトプリンタは写真の再現性はイマイチです。

やっぱり写真の通りに印刷したい!という人は手のひらサイズではないですが、

コンパクトフォトプリンターというものがあります。

写真シールを手帳に:レビュー(キャノン)セルフィ―でレビューしています。

このセルフィ―であれば、5.4センチ×5.4センチの少し小さめタイプも可能ですよ。

 

写真シールの作り方2:自宅のプリンターで作る

自宅のプリンターを使う場合は「A-ONE ラベル・シール」がおすすめ

  良いところ  

  • 小さいサイズ~OK
  • 自宅でできる!
  • スマホからもOK!
注意点

・自宅のプリンタがWi-Fi対応じゃないと面倒

  Wi-Fiプリンタを持っている人  

用意するもの

印刷用紙:エーワン A-one コピー用紙 写真シール 3種アソート 15枚 M L XL 29903

その他にも

「ラベル屋さん写真シールプリント」アプリ(スマホにダウンロード)

ラベル屋さん 写真シールプリント

ラベル屋さん 写真シールプリント
開発元:A-ONE G.K.
無料
posted withアプリーチ
スマホからデコレーションなどの編集してプリントも可!
  自宅にWi-Fiプリンタがない人  

〇用意するもの:

エーワン A-one コピー用紙 写真シール 3種アソート 15枚 M L XL 29903など(普通の写真サイズ)

パソコンでのやり方

1.パソコンにスマホから写真データを移動

2.ラベル屋さん.comにアクセスしてプリント。

しかしながら、個人的にはパソコンを使うのはお勧めしません。

なぜなら、パソコンというひと手間をはさむことで、一気にめんどくささがでてきます。

長続きさせたい!というのであれば、この機会にモバイルフォトプリンターの購入をおすすめします。


写真シールの作り方3:カメラのキタムラで手帳用シールを作る

富士フイルムカメラのキタムラで写真シールを作成することもできます

  良いところ  

  • 小さめサイズ(29×28ミリサイズ~可能)
  • 初期費用いらない!
注意点
  • 小さめサイズは16分割。ということは印刷時に16枚写真が必要。
  • 大きめサイズだとモバイルフォトプリンターのほうが1枚当たりの値段が安い
  • 店舗に行かなければいけない

カメラのキタムラだと最短10分。富士フィルムのフジカラーは店頭での問い合わせ。

カメラのキタムラだと2分割~16分割まででき、費用も300円/枚からできます。

16分割(19ミリ×28ミリ)だと1枚約19円。

ほかのフォトプリンターと同じような大きさ(81ミリ×54ミリ)であれば、

1枚約150円ですね。

初期投資ゼロで始めたい!小さいサイズの写真シールしか作らない!

という人にはピッタリです。

 

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